書籍

Webディレクターの知識・スキルが身に付くおすすめの本5選

本記事では、Webディレクターの知識・スキルが身に付くおすすめの参考書を紹介しています。

気になった参考書があれば、購入する前にAmazonの無料試し読みで内容を確認することをおすすめします。

表紙がイラストをたくさん使っているから、内容も初心者向けだろうと思い購入してみたら、図解での説明が少なく文字で埋め尽くされている参考書だった。。なんてこともありますので。
※無料試し読みができない参考書もあります。

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Webディレクションの新・標準ルール 改訂第2版 現場の効率をアップする最新ワークフローとマネジメント

本書情報
出版社エムディエヌコーポレーション
著者栄前田勝太郎 / 岸 正也 / 滝川洋平 / タナカミノル
発売日2020/3/17
ページ数178ページ
レビュー
(Amazon)
(59件)
本書の構成

  1. ディレクションの「いま」
  2. 企画
  3. 設計
  4. 制作・進行管理
  5. 運用・改善

レビューちゃん
レビューちゃん

考え方やあるべき運用体制など理解しやすかった。

引用元:Amazonレビュー
レビューくん
レビューくん

これからWebディレクターに挑戦するため、最初の一歩としてこの本を読みました。 プロジェクトマネジメントに関しては、書いてあることは当たり前のような印象を受けますが、今後ぶち当たりそうな壁や、予防策や対処策などがきちんと言語化されており、今後困ったことが発生したら、その都度該当箇所を読み返すような使い方ができると感じました。個人的には、キックオフミーティング開催時のポイントのように細かすぎて他人に質問しにくいような内容も本書にはまとまっており、非常に参考になりました。

引用元:Amazonレビュー

第一線のプロがホンネで教える 超実践的 Webディレクターの教科書

本書情報
出版社マイナビ出版
著者中村 健太 / 田口 真行 / 高瀬 康次
発売日2015/8/25
ページ数258ページ
レビュー
(Amazon)
(35件)
本書の構成

  1. 基本スキルのレベルアップ編
  2. フェーズ別ノウハウ編
  3. ディレクショントレーニングメソッド

レビューちゃん
レビューちゃん

これからwebディレクターとして就職するので、こちらの本を読ませていただきました! まだ現場に入ったことがないので、どれほど役に立つのかは分かりませんが、webディレクターの悩みなど、かなり具体的な事例や対応策を提示してくれています! webディレクターがそもそもどのような仕事をしているのかを知りたい方にはおすすめの本です!

引用元:Amazonレビュー
レビューくん
レビューくん

第一線のプロっていうのがミソです。 著者の3人はいずれも、Webディレクターとして一線級であり、そしてWebディレクションを教えるプロとして、これまた一線級。 全国津々浦々を駆け回り、各地のWebディレションに関わるすべての人にメッセージを発し続けている彼らが書いた内容だからこそ、 実践してみようと信じられるテクニック・ノウハウ・トレーニング方法がギュッと詰まった一冊。 Webディレクション歴の長短関係なし。関わるすべての人が手に取るべき一冊です。

引用元:Amazonレビュー

Webディレクションの新・標準ルール システム開発編 ノンエンジニアでも失敗しないワークフローと開発プロセス

本書情報
出版社エムディエヌコーポレーション
著者岩瀬 透 / 栄前田 勝太郎 / 河野 めぐみ / 岸 正也 / 藤村 新 / 藤原 茂生 / 山岡 広幸
発売日2017/11/21
ページ数162ページ
レビュー
(Amazon)
(29件)
本書の構成

  1. システム開発の基本とフロー
  2. 「与件」を整理する
  3. 「要件」を定義する
  4. 設計・開発・テスト
  5. リリース・運用・改善

レビューちゃん
レビューちゃん

本書ではワークフロー、つまり俯瞰でざっくりと説明し、各フェーズごとの詳細説明が入る。 詳細説明のところは、最初は難しく感じる(ピンと来ない)かもしれないが、実際のプロジェクトのフェーズに合わせて読み直すとリアリティを感じられるのではないだろうか。 もちろんシステム開発では、多くの「人」が関わるので、本書だけで全ての回答にはならないかもしれないが、多くのプロジェクトで先人たちもひっかかったであろうポイントが述べられていること自体が大きな支えになると思う。 都度取り出して少しずつ読みなおしたい良書。

引用元:Amazonレビュー
レビューくん
レビューくん

基礎知識や基本的な考え方、細かなワークフローまでカバーされており、とても参考になります。 ただクライアントに求めている要求レベルがけっこう高いな、と感じました。 自分の経験上、クライアントが定義すべきとしている資料・内容を、ヒアリングしながらこちらで作成するケースが殆どです。 ある程度クライアントにシステム開発の知識者がいること前提で書かれている印象なので、あくまでも理想論として捉えた方が良いのかな、と感じました。 ただ、クライアント側でやるにしろベンダー側でやるにしろ、必要なワークフローが細かく書かれているので、とても参考になりました。

引用元:Amazonレビュー

Webディレクターってコミュ障でもいいんですかねぇ。

本書情報
著者タスク
発売日2015/8/13
ページ数56ページ
レビュー
(Amazon)
(56件)
本書の構成

  1. タスクと時間管理
  2. アサイン
  3. 素材
  4. 公開日
  5. デザイナー
  6. 目標設定
  7. プランナー
  8. ライター
  9. 弁当戦争
  10. 職業病

レビューちゃん
レビューちゃん

近々はじめてのウェブディレクターの案件を任されることになり、予習のつもりで読みました。ウェブディレクターの本ってあまりないので、参考になりました。漫画で読みやすかったです!

引用元:Amazonレビュー
レビューくん
レビューくん

マンガなのでわかりやすいです。 ディレクター職のいい部分も悪い部分もよくわかりました。 これが活字だったらピンとこないんでしょうね。

引用元:Amazonレビュー

ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック3 Webディレクション 第3版

本書情報
出版社ボーンデジタル
著者益子 貴寛 / 安藤 直紀 / 樋口 進
発売日2017/5/28
ページ数272ページ
レビュー
(Amazon)
(17件)
本書の構成

  1. Webの基礎知識
  2. インターネットビジネス
  3. プロジェクトマネジメント
  4. Webサイトの企画・設計
  5. Webデザイン・制作実務
  6. 集客施策

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